アメトーク 幼なじみとコンビ芸人 チュート徳井が好きなこの家に侵入 福田の肉残しとは?

11月23日のアメトークでは子供の頃からずっと一緒のコンビ芸人が集合。チュートリアルの徳井義実さんと福田充徳さんが小学校の頃のお互いのおもしろエピソードを話してくれました。子供の頃の徳井さんの好きな子の家に侵入した話しや福田さんの自在にゲロ操る話など

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チュートリアル徳井さんと福田さんのエピソード

蛍原さんの「お互いに第一印象はどうなの?」に福田「最初に徳井は転校してきたんですけど…背の高い女性の先生がいたんですけど。転校仕立ての徳井少年はその先生のスカートの中に常に入ろうとしている」と強烈な印象を受けたエピソードを話してくれました。

一方、徳井さんは「プレハブの子」という印象を受けたという。これは、幼稚園の駐車場にプレハブがあって福田さんはいつもこのプレハブ小屋から出てきていたのでそいういう印象を持っていたとのこと。ちなみに、福田さんはプレハブ小屋ではないと否定していました。

福田充徳は7歳にして自在にゲロを吐けた

小学1,2年のころ徳井さんは福田さんの凄さを知ったそうです。それは、2人で自転車に乗って家に変える途中、風邪を引いてしんどかったのか、福田さんが突然自転車を止めて「あの…気持ち悪いしちょっと吐くわ」といって突然、橋のうえから口に指を突っ込んでゲロを吐いたそうです。

そして、またしばらくすると「もう一回吐くわ」といってまた自転車を止めてゲロを吐いたそうです。

この時、「こいつ、ゲェー吐くの操れんねや」とすごいやつと思ったという。

徳井義実さんは好きな女の子の家に侵入した?

福田さんによると小学1,2年(7歳くらいの)のころ、学校の近所に徳井さんの好きな子がいたという。

なんと、徳井さんはその女の子が家にいないにもかかわらず勝手にその女の子の家の中に侵入したこともあったそうです。

この事について徳井さんが詳しく説明していました。その時(7歳)、「好きで、庭から入れるな…」と思ったそうです。そして、ガサガサと庭に入ると、その子のお母さんが部屋の中から「あれ?徳井くん」となって「こんにちは」といったら「はいって、はいって」と家に招待されて、ケーキまで出してくれたという。

その時、好きな子がちょうど家に帰ってきて「徳井くん?」と言うと徳井さんは「こんにちは」と返したとのこと。

この出来事が原因かわからないが、その子は後に転校してしまったということでした。

ちなみに、今はこういうことはないとのこと。

徳井義実さんエビフライ尻尾を食べられる自慢

続いて、小学校の時の給食の時間のエピソード。福田さんが語っていたのは、給食の時間にエビフライが出た時の話しでした。その時、徳井さんは「おまえエビフライの尻尾残すんけ?」ってと言って福田さんが「ああ残すけど」っていうと「俺食べれるけどけどな」といって人のエビをバンバン、他の人のエビの尻尾もバンバン食べてめちゃくちゃ威張っていたそうです。

肉残しでイキった福田充徳さん

徳井さんによると、給食の時間に関して福田さんもいきっていたことがあるという。それは給食に肉が出た時のこと、「とくっち、とくっち」と呼ぶので福田のところへいったら、お肉だけ残っていたそうです。

そして「最後に肉たべたら、最後肉の味で負われるやん。これが肉残しや」とめちゃくちゃいきってきたという。

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