がっちりマンデー トイレの空室状況がわかるスローン ビルの清掃のフランチャイズで月の売上100万円!

がっちりマンデーでは儲かるビルの仕事を取り上げていました。株式会社バカンのトイレの空室状況がわかるサービスのスローンやダイオーズジャパンのビル清掃のフランチャイズなどが儲かる仕事として紹介されていました。

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スローン ビル内のトイレの空室がわかるサービス

まずやってきたのは、築地松竹ビル。株式会社バカンの代表取締役の河野さん。バカンでは、このビルであるサービスを提供しているという。

ビル内ではたらく人にとって嬉しいサービスとのこと。

それは、トイレの空室状況がわかるというサービス。

これはスローンというサービスで。仕組みはドアの開閉を感知するセンサーが、各トイレについていて、ドアの開閉状況がWi-Fiでスマホやパソコンに送られてくるという。

また、長時間トイレを使っているとアラートが管理者に飛ぶようにもなっているという。

これで、トイレで熟睡やスマホゲームをさせないなど対策を取ることもできるという。

気になる値段は1フロア数千円から始めることができるとのこと。

ビル清掃のフランチャイズ ダイオーズジャパン

続いてやってきたのは東京都港区浜松町にある株式会社ダイオーズジャパン。

ダイオーズはコーヒーサーバーのレンタル事業を日本で最初に始めた会社。そのお得意先は20万社以上。

年間売上は300億円とビル仕事でガッチリ。

ダイオーズには、オフィスコーヒーサービスの他にもう一つ儲かるビル仕事があるという。

それは、ダイオーズカバーオールというオフィスの清掃をフランチャイズ展開している事業

フランチャイズのオーナーになるには10日間の研修を受けて認定を受けて初めて開業できるとのこと。

ある、フランチャイズのオーナーは月の売上がなんと週6日働いて90万から100万円とのこと。

この内、ロイヤリティが27%程度引かれるが、物件の営業や事務経費を考えるとそれほど高くないとのこと。

フランチャイズオーナーは今では250人ほどいるとのこと。

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