初耳学 ノンオイルドレッシングは糖分が多いので太る! 夏の保湿やパックは逆効果な理由

世の中には良かれと思ってやっていたことがまったく逆効果だったりすることがあります。初耳学ではノンオイルドレッシングはダイエット効果はなく逆に太ってしまうや夏の保湿パックは逆に肌に悪影響を与えてしまう理由について取り上げていました。

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ノンオイルドレッシングがダイエットに効果がない理由

まず、最初に出題されたのはノンオイルドレッシングにはダイエット効果が無いという問題でした。これは林先生も初耳でした。

ノンオイルドレッシングがダイエットに不向きだというポイントはカロリーよりも糖分にあるようです。

専門家によるとノンオイルドレッシングは文字通り油分は使われていないが、味のコクを補うためにブドウ糖果糖液糖が使われているという。

これはとうもろこしから作られる調味料で、糖分の一種であるためこれを使うノンオイルドレッシングは一般的なドレッシングよりも3倍糖分が含まれているとのこと。

なので、むしろ糖分が多くなってしまって逆に太ってしまうとのこと。

salad photo

Photo by prelude2000

夏の保湿パックは逆効果

専門家によると夏の保湿パックは肌に逆効果とのこと。その理由は、夏は自分の汗・高い体温によって普通の季節よりも保湿が充分行われているとのこと。

そこに、保湿パックをすると本来の肌機能が損なわれてしまうという。

このような、過剰な水分は肌機能を壊してしまうんだとか。

また、保湿成分が刺激になり肌のトラブルになってしまうこともあるとか。

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